命中確率計算式(射撃武器編)


掲示板への書き込みの丸ごとコピーです。
スパイク娘さん(まぎらわしいHNですが管理人とは別人です)どうもありがとうございました。


●MS対MS戦闘における射撃攻撃命中確率計算式 適用武器→射撃、射撃(連射)、射撃(X発)、射撃(拡散)、BEAM1、BEAM2 命中確率={(A+B+C)×D+E}×F A=使用武器命中性能 × 責手地形適性 × 受手地形適性 × ミノフスキー粒子効果 B=(責手射撃値 − 受手回避値)×テンション補正 C=責手NTL値×3 − 受手NTL値×3 D=受手MSサイズ補正 E=責手指揮効果 − 受手指揮効果 F=受手回避行動効果 ミノフスキー粒子効果→(100 − 受け手のいる場所の粒子濃度)÷100 テンション補正   →格闘武器ダメージ計算のときに同じと思われる 受手回避行動効果  →受手が反撃せず回避を選択したとき、(100−30)÷100 責手指揮効果 →責手ユニットが、自身の所属するチームのリーダーの指揮範囲にいるとき  チームリーダーの指揮能力をそのまま適用する。  責手ユニットが戦艦の指揮範囲から外れる場合、−50を適用する。  それ以外および、責手ユニットが単独行動可能な場合、0を適用する。 受手指揮効果 →受手ユニットが、自身の所属するチームのリーダーの指揮範囲にいるとき  チームリーダーの指揮能力をそのまま適用する。  受手ユニットが戦艦の指揮範囲から外れる場合、−50を適用する。  それ以外および、受手ユニットが単独行動可能な場合、0を適用する。 責手地形適性 適性A→(100+5)÷100 適性B→(100±0)÷100 適性C→(100−5)÷100 受手地形適性 適性A→(100−5)÷100 適性B→(100±0)÷100 適性C→(100+5)÷100 受手MSサイズ補正 コアファイター    →(100±0)÷100 ガンダム       →(100+10)÷100 サイコガンダムMK3 →(100+30)÷100 (射撃拡散武器のダメージ補正におけるユニットサイズの種別と同様と思われる) ×(100±X)÷100とは、±X%と同意義。 100−20%=80  , 100×(100−20)÷100=80 150−20%=120 , 150×(100−20)÷100=120 端数は最後に切り捨てられる。 ブリッジクルーのオペレータ/ドライバー能力は関係しないと思われる。
掲載してみたものの、この計算式について質問されても 管理人は答えることができません(汗) Gジェネトップに戻る