SD Gundam G-Generation F
〜The Black Generations〜

オリジナル設定資料

型番:MS−19 名称:ドルメル HP:12800 EN:90 UA:29 UD:28 MOVE:6 移動適性:宇宙B、空中−、陸上B、水上−、水中− 機体能力:SFS搭乗可能 武装: 名称           属性1 属性2   威力    射程  命中  EN  MP  タックル         格闘         4000 1−1 100  20 −−− メガスラッシュ      格闘         5000 1−2  90  30 −−− 胸部ミサイルポッド    射撃  6発      600 2−3  55  24 −−− マルチランチャー×2   射撃  ビーム1   2100 3−4  55  24 −−− 解説: 一年戦争におけるジオン軍最後の機体。 機動探訪記の劇中ではアレンビーが所有していたゲーム内でのみ登場する、幻の機体である。 単機で戦局を動かし続けたガンダムへの深い憧憬と、同様の奇跡を願って設計された高性能機であり 同時期に開発が進んだジオングをも上回る性能を誇る。 ア・バオア・クー攻防戦の直前にロールアウトし、後方のドロス級空母に配備されていたが ギレン・ザビ戦死の報が届いた後に単機ア・バオア・クーに向けて出撃。 全てが終わったことを悟っての自殺行為とも、撤退する友軍を一機でも多く逃がすためとも考え得る 壮絶な戦いの末に撃破され、パイロットも戦死した。 開発主任兼パイロットはラムイコ・シュタイン。
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