「えっ?!」
「本当ですかっ?!」
英国イギリスのある町でサーカスが開かれることになった。
そのサーカスに初出演することになった、見習い中の大道芸人ジャン。
「あ〜〜〜っ…。ちっとも成功しない…。」
そしてそれは起こった。
「ジャン君!!ティオ君!!大変よ!!」
「いやだ!いやだ!!あぁぁぁーー!!!」
「ジャンッ!!」
「命には別状は無いって・・。」
本番前に起こったアクシデント
「僕が・・・代わり・・・?」
「でっ・・できないよ!!僕になんかできない!!」
僕しかいない・・・・
やるしかない・・?
そして決心した
サーカスの舞台は果たして成功するのだろうか?!